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2007
11.01

Trick or Treat?

お友達の家の近所でTrick or Treat?=ハロウィンをやってきました。

ご近所の方はたっくさんのお菓子を持って待って下さっていました。

手作りのネックレス風なお菓子の詰め合わせ、などなど、

愛情たっぷり。

とても楽しかったです。
ハロウィン


ハロウィン

ハロウィン

娘のドレスはテスコで8ポンドだった去年のもの。

まだまだ入ります!

おとなも楽しいドレスアップタイムでした。
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コメント
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dot 2007.11.06 16:52 | 編集
かわいい!日本で??だよね。
ドイツも最近やり始めたらしいけど家には誰もこなかったな~
マッチョdot 2007.11.06 22:33 | 編集
ありがとう~!!
また遊びましょう♪
メールします☆
ringostardot 2007.11.06 23:27 | 編集
そうよ~日本だよ。
結構近所のおばさま方も喜んでくれて色々なお菓子を用意してくれたの~。
みんなドレスアップして可愛かったよ>子供たち。
trick or treat?
なんていっぱしに言っちゃって!
ringostardot 2007.11.06 23:29 | 編集
最近は、日本でも衣装売ってるよね♪
しかも、かわいい♪
私の子供のころは、黒いゴミ袋の底を切り取って
ガバって被せられて<魔女>とか<おばけ>とか・・・
まあ、子供なんで(苦笑)
kazdot 2007.11.08 00:03 | 編集
この前、ドンキでも売ってた~。
でも結構高かった。。。
むすめのドレス、胸の部分が光るんだ。
テスコって結構安くて可愛い服があったりしてすき。
黒いゴミ袋って意外に何でも応用できそう!
スパンコールつけたりしたらパンク風になって可愛いかも!!
ringostardot 2007.11.08 00:21 | 編集
ここ数年(?)で日本でも恐ろしく一般的になりましたね~
でも、一体何のお祭り???
イイ年した大人がお菓子もらいに徘徊する訳にもいかないし…(笑)
ま、子供が楽しめればいいんですよね。
keiji223dot 2007.11.08 01:19 | 編集
ハロウィーン (Halloween) は、カトリックの諸聖人の日(万聖節)の前晩(10月31日)に行われる、英語圏の伝統行事。諸聖人の日の旧称"All Hallows"のeve(前夜祭)であることから、Halloweenと呼ばれるようになった。
ケルト人の収穫感謝祭がカトリックに取り入れられたものとされている。ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、精霊や魔女が出てくると信じられていた。これらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。
家族の墓地にお参りし、そこで蝋燭をつけるという地方もある。墓地全体が、大きなランタンのように明々と輝く。日本のお盆の迎え火、送り火にも似ているかもしれない。ただ、これに合わせて欧米では、放火事件などが頻発する。
これに因み、31日の夜、蕪をくりぬいた中に蝋燭を立てて「ジャック・オー・ランタン」(お化け蕪)を作り、魔女やお化けに仮装した子供達が「トリック・オア・トリート(Trick or treat. お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ)」と唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。家庭では、蕪の菓子を作り、子供達は貰ったお菓子を持ち寄り、ハロウィン・パーティーを開いたりする。
お菓子をもらえなかった子供の中には、翌朝までにその家庭にいたずらをする者もいる。そのいたずらは、例えば自動車のタイヤの空気を抜くなど、物的損害が皆無に近いものが、本来は許容範囲であった。しかし、一部ではより暴力的・破壊的ないたずらをする子供もいたという。

~~~~~~~~~
だそうです。
Treatしなかったら、Trickするぞって事ですね。
イギリスもそんなに盛んじゃないって言ってました。
日本は最近流行ってますね~。
ringostardot 2007.11.08 03:33 | 編集
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