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2007
04.28

アンパンマン

Category: むすめとの生活   Tags:子育て
ringo

しっかしなんで皆こどもはアンパンマン好きなんだろう・・・。

DVDとかかじりついて見てます。

謎です。謎。

MMにアンパンマンミュージアムが出来たので行かなくちゃ。
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2007
04.26

臨時収入

臨時収入と言ってもかけてた保険で戻ってきたということだけの話。

だけど前に盗まれたコートと手袋代のお金が全額戻ってきました。

請求後1週間で定価どおりでした。

とっても嬉しい!!

警察には結局行かなかったけれどOKでした。

こういう臨時収入は嬉しいものです。

海外旅行保険は本当に大事だって思いました。

これからは絶対加入するぞ~。
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2007
04.23

hib(髄膜炎)と予防接種

NHKの特番を見ていたら、日本ではイギリスの予防接種リストにあるHIB(髄膜炎)の接種がない!!!という事を知った。
幸い、娘は3歳までイギリス式で予防接種をしているので当たり前のように3回受けたのでそれはとてもありがたいことだった。
だけれど日本は厚生労働省の規制があってhibの予防接種が認可されていないのだそうだ。
先進国では唯一遅れを取っているのだそう
殆どの国は国が接種を推奨している。

hib=髄膜炎は年間1000人に1人の割合で重症化して重篤な後遺障害を持つとのこと。
これは結構大きい数字だなと感じる。
こういうことは知らないと本当に怖いと感じた。
イギリス式に受けていた予防接種だけど日本式に切り替えて矛盾が出てきた。
DPT(三種混合)の追加接種(Booster)の間隔が、娘の場合空きすぎている・・・。
日本では1期2期3期の後、半年~1年の間に追加を受けるようだ。
今日、小児科でDPTの追加を受けてきたけどちょっと心配。(うちは2年ほど空いている)
あとは来週、再来週で日本脳炎。その次に水疱瘡を受ける予定。
日本脳炎は今、厚生労働省の通達で「任意」になっているそう。
だけど医者は「新しいワクチンが出来るのに時間がかかるので夏までに受けたほうがベター」とのことなので受けるつもり。
今日の娘は注射を見た瞬間から「放して~」と泣き喚いて可哀想だったけどダッコでけろりと泣き止んだ。
あと3回続くから可哀想・・・。
水疱瘡も任意(7,000円)だけど娘は肌が弱いので重症化を避けるために受けるつもり。
世界で、日本で、物議を醸したMMR(ワクチンの中の水銀が自閉症の誘発をするのでは?という問題ワクチンだったらしい)も1歳の時点でUKで受けた。
正直、シングル接種にしようか非常に迷ったけれど、高価な上、三種で受ければ無料というのも選択の基準にはなった。
今のところ問題は起きていないよう。
何事も副作用のないものはないということだけど私は予防接種は認証派です。
そして日本のママさんにはhibの事を知ってもらいたいと感じた。
日本の予防接種システムがもっと進歩したものであって欲しい。
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2007
04.20

最悪な一日・・・

今日買ったSuicaを今日失くしました・・・。

ショック。。。

出先の帰りの電車で娘が泣き喚いて

ダッコ!ダッコ!ダッコ!!!!!(大泣き)

15キロあるのでダッコも限界がある。

荷物も沢山あったし。

風邪っぽい娘の体調も悪かったみたい。

だけどこれが丸一日続いて帰りの電車で私が泣いてしまった。

今が一番難しい時期なのかなあ。

何を言っても「嫌だ」「NO!」の繰り返し。

あと1年経てばもう少し物事がわかってくれるのかな。

なるべく怒鳴らないで娘の気持ちを宥めたいけど最後は本当にぶち切れ寸前。

泣くなと思うとボロボロボロボロ涙が溢れ出て電車内の周りの人はビックリしてたでしょう。

今日は本当に疲れました。

育児って育自だ。。。
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2007
04.19

Hair Clip

Hair Clipを友達に頂いたので結んでみました。

女の子らしくなりました。
ringo

女の子は髪の毛をいじれるので楽しい~♪
ringo


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2007
04.18

I miss Lenor

Category: 好きなもの
lenor

柔軟剤

イギリスのものは香りが強くて個人的には大好きだった。
乾きあがった時のあの香り。
うっとりする香り。
日本の物はあまり香り立ちがない気がする。
日本人は強い香りを好まないかならかな?

ソニプラをプラプラしてたら、発見。
が!!
めっちゃくちゃ高い・・・。
柔軟剤が1,000円かよ~という感じ。
現地では£1,20です。(約260円くらい)
イギリスで愛用してた洗剤もお値段5倍。。
なんでこんなに高いわけ?
やっぱり関税や輸送量?
にしてもちょっと高すぎだなあ。
だけど使いたいな~。
あの服を着る時の幸せに浸りたい・・・。
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2007
04.16

BBQ!

London友達の御宅に泊まって週末はBBQ PARTY!!
土曜は24℃くらいまで上がってBBQ日和♪
友達の英国人の旦那様が炭で焼いてくれました。

BBQ

ホットドッグに焼き鳥にハンバーグ、ステーキ。ラムチョップ。
柚子胡椒につけて頂くと辛さがピリリでお肉もペロリ♪
最高でした。
冷えたBeerがキンキンでまた進むこと。
ほろ酔いでした。

子ども達はお砂場で遊んだりシャボン玉で遊んだり。
BBQ

BBQ PARTY

屋上から見えた空。
東京の空は電線があってまた風流と感じました。
Londonには電線がないので。
BBQ

とても楽しい週末でした。
沢山のお友達と会えて娘もとても楽しかったようです
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2007
04.15

ヒルズLunch

London仲間と六本木ヒルズでランチ。

Roy'sに行きました。
roy’s

Roy’s

ここはハワイアンなレストランです。

Roy’s
↑前菜。

私は黒豚のグリルとワインをオーダー。
甘辛ソースでお肉はプリプリ♪
美味しかった~♪

子ども達はキッズプレートをオーダー。
パスタとハンバーグ、王道です。
lunch

モリモリ食べてました。

今回集まったのはLondonママ7組。
今自分がLondonにいる気分になりました!(ホントに)
話に花が咲きあっという間にお開き。
世界は広いようで狭いんだとつくづく感じます。

レジデンス棟のあるところにPlay Areaがあるのでそちらに移動。
hills park

ここはガイジン率80%。
長~い滑り台など結構色々あって2時間くらい遊ばせました。
hills park

公園から見たレジデンス棟。
hills
いい所
しかしここは日本ぽくない。
英語が飛び交っているのでまるで外国だな~。


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2007
04.12

題名変更

Category: 独り言
帰国に伴い、Blogの題名を一新しました

今後ともご愛顧よろしくお願い致しま~す♪
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2007
04.10

H&M、日本へ♪

Category: オシャレ
h&m

欧州カジュアル衣料大手のH&M(ヘネス&モーリッツ、本社=スウェーデン)は12月11日、2008年秋をめどに日本へ本格進出することを明らかにし、1号店として原宿に大型店舗を開くと発表した。

 1947年にスウェーデンで設立された同社は、トレンドをいち早く取り入れたカジュアル衣料を値頃感のある価格帯で提供、現在24カ国に1,300店舗以上を展開している。商品のデザイン性には定評があり、メンズ、レディス、キッズなど幅広い品揃えも特徴。ステラ・マッカートニー、ヴィクター&ロルフなどの有名デザイナーともコラボレーションを発表してきた。

 1号店の建物は現在建設中で、2008年秋にも売り場面積=約1,500平方メートルのストアが誕生する予定。同11日の発表によれば、出店場所は「原宿の中でも最高の立地」(同社)。住所などの詳細は「非公開」としたが、同日発表された店舗完成イメージ(写真)では、明治通り「フォレット原宿」(2006年1月に閉館)跡の渋谷区神宮前1に出店すると見られる。

 同社Rolf Eriksen(ロルフ・エリクセン)最高経営責任者は、「日本はH&Mにとって非常に心躍る魅力的な市場。ファッション意識の高い顧客が大きな購買力を持っている」とコメント。今後の展開については「東京でさらに別の契約交渉を進行中」としている。

***

だそうです。
お値段はどうなんでしょ??
やっぱりUKの2倍くらいになるのかな?
だけど楽しみです
これからは欧州で買わなくても良くなるのはいい!
だけど安いのが魅力のH&M、これで最低価格10000円代とかならPassだな・・・。
絶対行きたいお店です。

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2007
04.10

See you London for a while!

長らくお世話になった我が家ともお別れ。
ここには本当に数え切れないくらい色々な思い出があります。
娘を出産してから住んだFlat。
ここでハイハイをし、ここで立って、ここで歩いてetc...
嫌な大家との思い出ももちろん沢山を占めますがそれでも今となっては楽しい?苦い?想い出です。
flat


窓から見えた景色。
ここから四季を堪能しました。
elm


引越しも無事済んでホッと一息。
思った以上に荷物が沢山ありました。

一路Heathrowへ。
virgin atlantic

Virginのカウンターへ。
3時間前のチェックインにも関わらず長蛇の列。
1,5時間くらい待ったところでいきなり地上係員が後ろで待っていた日本行き組にゲートを開け始め、私はかなり頭に来て地上係員に食ってかかりました。
「私達の方が前からずっと待っているのにそれはないんじゃないの?!おかしい!It's not fair!!!
って。
後ろの日本人達も私を変な目で見てましたけどやっぱりおかしいでしょう。だったら初めからNarita行のRowを作っときなさいって思いました。
そうしたらすぐに前に通してもらって順番が来ましたが、言わないとダメですね。。
やっとCheck inが終わり、出国ゲートへ。
こっちは意外にスムース。
間違えて鼻炎用の液体薬をバッグに入れ忘れていたのに何も言われなかったし・・・。
結構適当なんですね。

ゲートを抜けたところにある免税品店やCafe。
ここは2,3年前に新しくなって綺麗になりました。
waiting place
私はスタバでラテをオーダー。
ホッとする間もなく搭乗時間が来てしまいますが。

vs board
私達の乗る便。

しばらくはLondonに行く事もなくなるかと思いますが、また時間を作って行けたらいいな~。

See you London, for a while!!!
またね~
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2007
04.08

London Underground

station

私がよく利用していたNorth Londonの駅。
とても便利だった。
そして緑は多くて空気も美味しかった!
station

tube
かなり郊外なのでTube(Underground)なのに地上駅です。

tube
Northern Line。
だいぶキレイに改装されました。
前は木の床でした。

Northern Lineは何種類もあるTubeの中で一番深い場所にあるLineです。
一番古いLineだそうです。(一番新しいLineはJubilee Line)
tube map
真ん中の南北に走る黒いLineがNorthern Lineです。

Tube Journeyをした後、鼻をかむと、鼻の穴が真っ黒になります。(驚)
試してみてください。
煤なんでしょうか?
肺に悪そうなLondon Undergroundです。

Platform。
tube(via-bank)

leicester sq
長~いエスカレーター。

よくTube内で聞こえてくる不思議なアナウンス。
マーインダギャッ!」(←こう聞こえるらしい)
は、Mind The Gapと言っています。
「ギャップに気をつけてね」という事です。
mind the gap
Please mind the gap between the train and the platform...
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2007
04.06

Go North

northlondon

愛しいNorth London。
ここはおよそ3年お世話になった場所。

それまで、留学時代から考えると一番初めに住んだのはSouth LondonのTooting Becという場所。
tooting
ここもインド系のお店が多かった。

その後はNorth West LondonのQueen's Parkの近く。
kensalgreen

このふたつはHome Stayだった。
やっぱりHome Stayは気を遣った。
早くひとりで暮したかった。

その後自分で見つけてきたのが、Aldgate Eastのカウンシルフラットのフラットシェア。
お値段はお世辞にも安いとは言えないのに、ここが一番劣悪な環境だった。
(知人に言わせるとNYのスラム街のマンションみたいと・・・)
バングラタウンなのでまるでイギリスではないようだった。
実際白人はひとりもいなかった。
汚いカウンシルフラットの一室を計8人くらいでシェアした。
一番怖い場所でもあって、遊びにきた友達が皆びびる所だった。
事実、私もナイトバスで帰る時は本気で緊張したものだ。
駅から家までの数分は猛ダッシュだった。
近くにはBrick Laneという通りがあって毎週日曜はマーケットをやっていた。
bricklane

Londonでありながらも街の様相はNorthとは異なる。
bricklane

それはそれで楽しかった。
いろんな友達が遊びに来てくれて、Partyをしたり場所がEastだったのでClubbingをしたり・・・。

その後はNorth Londonに4ヶ月ほど行き、その後はHounslowというヒースロー空港の近くへ。
hounslow
このヒースローの近くはインド人街で街が香辛料の匂いだった。
いつも低空で飛行機を見れて午後6時ごろには当時走っていたコンコルドの轟音も聞こえた場所。
何もない街でスーパーまで徒歩30分という恐ろしい場所。。
鼠をはじめて見たある意味ビックリのFlat。。

そして落ち着いたのがまたNorth。ここが一番好きだった。
North Londonは、日本人駐在員家族も多い、とても住みやすい場所。
スーパーに行けば、公園に行けば、必ず日本語が聞こえてきていた。
教育施設も充実しており、比較的安全な住宅地域。
ここで買い物して公園に行って、と生活の殆どをここでまかなっていた。

northlondon
想い出深い交差点。

northlondon
メインストリート。

北の良さはやっぱり安全で暮しやすいところ。大好き。
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2007
04.06

Londonの風景

russell
Hotel付近での写真。
だいぶ青空が見えてきています。

russell
左側に見えるのが滞在しているHotel.
部屋数だけで1000以上ある巨大ホテルです。
ホテルの前からSightseeing Busが発着しています。
屋根のないDouble deckerで観光用のBusです。

russell

russell


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2007
04.05

H&MとTopshopお買い上げ品

以前に書いたお買い物でGetした品々です。

ブーツ以外は全てH&Mで。

コットンシルクの白シャツ。今年は白とベージュが多かったです。H&Mオススメセレクト品。値段は言うも及ばず激安。
whiteshirts

コットンの小花柄プリントスモック。
cottondress

WoolのDress。
wooldress

同じくコットンのWhite dress。
cottondress

WoolのBeige色のDress。
これは色違いでグレーも持っていて使いやすかったので色違いを購入。
beigedress

Topshopで購入した赤いブーツ。
ずっと欲しかったカラーもののブーツですが色が朱色っぽいのばかりでイマイチ購入に踏み切れませんでしたが、Topshopの中の靴屋さんで見たブーツは良かった◎
redboots
夫の学割が効いて10%OFFでした。
ジーンズに合わせて履いたら可愛いだろうな♪

これ全部でもお値段はお安く済みました。
H&Mサマサマなのです。

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2007
04.04

Russell Sq

tube

Tube Station.
今滞在しているRussell Sqの駅です。

tube

ここは観光客がとても多くてバックパッカーの街。

wdecker

エコノミーホテルも充実していて観光にはとても便利な場所です。
近くには大英博物館などがあります。
この駅はこどもサークルに行くのによく使っていたのでとても思い出深い駅です。

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2007
04.03

小春日和

nether

Londonは昨日は17℃で暖かいです!!
もう春満開!
光がたおやかです。

roundabout

・・・・と思ったら一気に雨が降って寒くなりました。。
うちの近所にて。
まだ葉っぱが芽吹かない木々たち。
そろそろでしょうか。
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2007
04.01

April Shower

雲

Londonの空。
雨雲と白雲のコンビネーション。

イギリスには一日に四季があると言われている。
雨も日本のようにずっと降り続けることなくさっと降ってさっと止むことからシャワーと言われているくらい。
4月は特に嵐のように雨が降ったかと思うと一気に晴れ上がって。
気温もだいぶ上がって春という感じです。
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2007
04.01

コート盗難事件:Part2

以前、コートが盗まれたと書きました。

その続編。。

結局Securityに電話をし、Lost Propertyの用紙に記入し提出。
Securityの人からTelがあり、マネージメントオフィスに行った。
その人に色々説明をする。
Housekeeperに電話したら、自分達の管轄じゃないからSecurityに言ってくれと言った事などなど。

すると彼は怒ってくれて、Housekeeperの責任者に電話をした。

・私の部屋に午後8時にノックなしに誰かが入ったこと。
・Blackの女性だったこと。
・Orangeの服を着ていて背は150cmくらいだったこと。
・SecurityはLast resort(最後の砦)なのに、Housekeeperの責任ではないとは何事かという事。

電話の相手は「私じゃない!!」とまくし立てて一方的に電話を切った。(想像どおり

また彼は電話した。
切られた。

また電話した。
切られた。

その繰り返しをしている間、部屋の壁を見ていたら何かの容疑者の写真がいっぱいあった。
Hotelなだけにバッグ泥棒とか結構いるんだなあと変なところで感心。

「もう頭がイタイヨ・・・」
Securityの彼が言った。
いやいやそれは私もだよ。コート返してくれよ・・・

そう、Housekeeperは逆切れして全く話にならなくなってしまった。

私の目的はもう、コートを戻すことではなくて早く保険用のRef Noが欲しいことに変わった。それで保険請求ができるから。
携行品に入っていて本当に良かった。
手っ取り早く警察が来てくれたらそれが一番だった。
だけどやっぱりそこはHotel。
これはPolice Matterではないから、必要なら自分で行ってくれと言われてしまった。

イギリスの警察はハッキリ言って盗難や紛失なんて全く相手にしてくれない。
行っても閉まっていたり、行ったらすぐに警官に、
Emergencyか?
と聞かれる。
要は命に関わるかどうかという事らしい。
私はダンナの転職の際、犯罪暦が無い事を証明するためのNone Criminal Recordというものをもらいに行った時、「また明日来て」と言われ、次の日に行ったらまた5時間待たされた。
それが当たり前。
しょっちゅう暴行事件が起きている国では窃盗や紛失は盗られる方にも落ち度があると思われる。
行っても流血している人が優先なので、そういう事務手続きは後回しにされる。
だから警察に来てもらいたかった。(来るわけはないけど)
だって待つのは嫌だもの。
一応警察の場所を聞いて(行くつもりは毛頭ない)、保険会社に電話した。
紋切り型の説明が返って来たけれど、警察に行けない理由をキチンと説明できればいいらしい。
コートと手袋の領収書は取ってあるかと聞かれたけど、取ってあるわけないじゃん!と段々私もイライラモードになってきた。
これがそのホテル・・・。
hotel

(長くなるので続きます。)

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