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2013
07.04

Lasik 1年半健診

Category: レーシック   Tags:レーシック
昨年2月に受けたLasikの健診をずーっとサボっていましたが、出産前に行かなきゃと言うことで行ってきました。

視力も特に問題なく、左右ともに1,5をKeep。

0,01から1,5は本当に世界が変わります。そして乱視も矯正できました♪

視力はプライスレスだと思っています。

次は1年後ということで終了しました。

本当に受けて良かった手術です。

そして妊娠前に受けておいて良かった♥

お医者さんにも「いいタイミングでしたね~」と言われて本当にそうだなって思いました。

このままずっと美しい視界を維持出来たらいいな~。

老眼がどうか早く来ませんように…。(^^ゞ


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2012
05.05

LASIK1ヶ月半検診

2月末に手術した、レーシックの1ヶ月半検診がありました。

視力検査。眼圧測定。角膜検査。

視力はなんとドライアイが治りつつあり、右目1、5。左目2、0まで回復しました。

こんなに見えていいの?

見えすぎて目が追いつかない感じ^^

そのあと、瞳孔を開きっぱなしにする目薬を入れて眼底検査も行いました。

15分もすると、手元が何も見えなくなります。

光の調節をする瞳孔が開きっぱなしになると、光の調節ができず、遠方は見えるものの、携帯なんて全く見えなくなりました。

そして、眩しい。

結果、目指していた視力に戻りました^^

目薬をもらって(買って)帰宅。

全部保険が効かないので10割負担で、お財布には優しくないですが、良く見えることと経過観察も必要なので、

術後3年は通うようになります。

でも、0、01から2、0の世界。

裸眼で見える世界。

この感動は伝わるかな。

コンタクトのカユミや痛みとさよなら出来る喜び。

もうプールや海で目を開けていいとのお許しも出ました☆

LASIKは危険もありえますが、信頼できる医師の元でなら、ぜひおすすめします

本当に快適です。

プライスレスです

受けさせてくれた旦那さんに感謝です

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2012
03.10

視力回復♪

あまりにもドライアイが進行し、右目の視力が0、4まで落ち、執刀医の病院に定期的に通うように言われました。

こちらは保険診療なので、ありがたいです。

指示された「ジクアス」というドライアイ用の目薬と「ヒアレイン」を2時間おきにさしています。

おとといが診療日で、ドライアイの回復が難しいようなら、涙点プラグを入れる事になっていました。

そして、また視力検査。

出てなかったら嫌だな~と毎回緊張します。

な、なんと、右目の視力が1、2まで戻っていました!!

角膜の検査と眼圧測定、涙量の検査をし、診察。

先生に、「目の表面が綺麗になってきているし、視力が出て来ているからプラグは必要ないよ」というお言葉。

ほっとしました。

両目とも、近いところも遠いところも1、2を維持しています。

元々は0、01で乱視の強かった私の目が裸眼で1、2なんて、小学生以来かもです。

執刀してくれた先生に感謝とともに、毎日欠かさず目薬をさして視力のKEEPをしていきたいと思います。

次は、1ヶ月検診です。

眼鏡や、レンズなくして見える事の喜び。

嬉しいです☆

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2012
03.05

1週間検診

レーシック手術後の1週間検診。

屈折率の検査と目の表面の検査と、眼圧測定。

視力検査で、右目の視力が0、4まで落ちていて、ショックでした。

翌日には0、9あったのに~~~~~。

医師によると、右目のドライアイが深刻になってきており、磨りガラス状と言われました。

また、私の目は大きく、気化が激しいのと、瞬きが右目は充分ではないと指摘。

あんな思いをして手術したのに、視力回復がおもわしくないので不安になったので、

色々聞きましたが、レーシック状は綺麗に出来ているので、あとはレーザーで切断された涙を分泌指令する線が治るまでの3ヶ月間、涙点プラグを装着する事になりました。

涙は、目の中に鼻腔に抜ける穴があり、そこを抜けて鼻に通じます。目薬をさしたあと口が苦くなるのはこのような理由からだそうです。

左目は、快調で1、2維持。(ホッ)

今週から、頻繁に通うことになりそうです。

私を担当してくれた医師は3月20日の日テレの「世界まるみえ」に出演されるそうです^^

録画しなきゃ~。

レーシックの権威の医師なので、信頼しております☆

新しい目薬と、定期検診代で4000円なり。

保険が効かないのはなかなか痛いです><

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2012
03.01

ILASIK(アイレーシック)について

今までLASIKについて書いてきましたが、私が受けたILASIKについて書きます。

私の場合、執刀医に最新の技術を使ったWavefront Intralase-Lasikがよい、と勧められました。
NASA公認のものアイレーシックと呼ばれるものです。

ウェーブフロントは、その人個人が持っている歪み(収差)を正確に計測し、調整する技術だそうで いわばレーシックのオーダーメイド版。

実際コンピューターが情報を読み取っているのは感じました。(というか見えました。)

ウェーブフロントアナライザーを使用した場合、

ハロ現象(ハロ現象とは夜間、街頭の明かりなどを見たときに光の周囲がぼんやりとして霧がかかったように見える状態。)

グレア現象(グレア現象とは、光を見たときに必要以上にまぶしく見える症状)

などの副作用が出にくく見え方の質の向上などの利点があるそうです。

普通のLASIKに比べて、値段が高いのが難点ですが、歪みの補正を正確に計測する、というのは魅力的でした。

さて、翌日検診です。

視力検査と屈折率の検査をしました。

視力は左が1、2。右が0、9出ていました。

今までは両目とも0、01という酷いもので、これだけ1日で回復することに驚きでした。

執刀医との問診で、右目はかなりドライアイが進行しているため、視力が出にくいので、ヒアレインというヒアルロン酸のとろみがかった目薬を2時間に一度さすこと。

それでも改善されない場合は、涙点プラグという、涙が鼻に抜ける小さな穴を器具で塞ぐという処置がある説明も。

こちらは保険適用可能です。

レーシック手術も、それにかかる検診時も処方箋も10割負担(保険適用外)です。

あまりにひどいようならプラグもしてみようと思っています。

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